画面
画面を wrap around
Last updated May 24, 2017
説明
ラップアラウンドスクリーン の動作は、オブジェクトが画面の上、左、下、または右側に到達した後に画面外に出ると、画面の反対側から再出現することを可能にします。
この動作は、実行されるとすぐにイベントをトリガーします。
プロパティ
即時トリガー
| オブジェクトA |
これは画面をラップするオブジェクトです。デフォルトでは現在のオブジェクトが選択されています。グラフィックをタップすることでシーン内の任意のオブジェクトを選択できます。 |
| 左にラップ |
オブジェクトは、画面の左側から出たときに、画面の右側に表示されます。 |
| 右にラップ |
オブジェクトは、画面の右側から出たときに、画面の左側に表示されます。 |
| 上にラップ |
オブジェクトは、画面の上側から出たときに、画面の下側に表示されます。 |
| 下にラップ |
オブジェクトは、画面の下側から出たときに、画面の上側に表示されます。 |
出力
| オブジェクトID |
これによりオブジェクトIDが出力されます。 |
例
画面の外に出た後にキャラクターが画面の反対側に出現するようなゲームを作成したい場合は、この動作を使用してください。(例: パックマン)

